PFパペットファイター2 攻略ガイドCrazyGames で遊ぶ

15分練習メニュー

このゲームは練習モードを謳っていませんが、ボット相手なら1人で反復できます。順番を決めて回すと、5分×3セットで終わります。

01なぜ順番が大事か

7つのモードは、必要な技術が違います。Punchers は溜めのタイミング、Tag は走り続ける体力、Ticktack は反応、Jet Legs は立体把握。順番を決めずに遊ぶと、どれも中途半端になります。

先に覚えるべきは「溜め」と「反応」です。この2つは他のモードにも流用できます。逆に Jet Legs の立体操作は Jet Legs でしか使いません。だから後回しで構いません。

0215分メニュー

各モードの制限時間やラウンド数は公開されていないため、時間は目安です。タイマーを自分で用意してください。

1人練習の順序(合計15分)
時間モードやること合格の目安
0〜5分Punchersボットを相手に、押し続けてから離す動作だけを繰り返す溜めた1発で相手が大きく動く感覚がつかめる
5〜10分Ticktack相手の盾の表示だけを見て、減った瞬間に叩く盾が減る前に叩いて空振りしなくなる
10〜15分Tag角に追い込まれない動きだけを意識して逃げる角に詰まる回数が減る

03慣れてきたら足す練習

Jet Legs を最後に回すのは、他の6モードと操作の感覚が最も違うからです。先にやると、他のモードで上下に動こうとして空振りします。

  • Dodgeball:球を取る→投げるまでを3秒以内に終える(当サイトの練習目標)。迷う時間を削る練習。
  • Traps:相手の背後に回る動きだけを繰り返す。押す力より角度の練習。
  • Shovel Hit:動く相手に当てる練習。狙いを止めないことが目的。
  • Jet Legs:上下に動き続ける。地面に降りない時間を伸ばす。

04記録の取り方

ゲーム本体はモード別のプレイ回数は保存しますが、勝敗の履歴は残しません。練習の成果を測るには、自分で記録する必要があります。

このページの下にあるモード早見ツールには、モードごとの勝敗を記録する機能があります。記録はブラウザ内(localStorage)に保存され、CSV で書き出せます。練習のたびに1行足すだけで、どのモードが苦手かが見えます。

モード早見と勝敗記録

データ駆動

モードを選ぶと、ルールと担当キーが出ます。勝敗を記録すると、この端末に保存され、CSV で書き出せます。

パンチPunchers / PunchersMode

相手をアリーナの外へ投げ出す。アクションキーを押し続けると力が溜まり、離すとパンチが出る。

アクション
押し続けて溜める → 離す
決着
相手が場外に出た時点
有利になる要素
溜めの長さ
AI クラス
PuncherAI
マップ
ModeMap_PunchersMode_0
チュートリアル画像
0〜2(3枚)
この端末の記録(未記録なら 0)
モード勝負勝率
パンチ00—
鬼ごっこ00—
ドッジボール00—
シャベル00—
トラップ00—
ティックタック00—
ジェット脚00—
記録 0 件

記録はこのブラウザの中だけに保存されます(サーバーへは送りません)。JavaScript を切っている場合は表の閲覧のみで、記録はできません。